最近、バズビデオが注目されていますね。

 

色々と規約は変わっているようですが、バズビデオのノウハウがちょこちょこ出てきているようです。

 

今回はそんなバズビデオを実践検証してみようと思います!

 

 

どうやって収益化するのか?

バズビデオはPCとスマホなどのアプリで利用できるようですが、稼ぐ為にはPCから動画を投稿する必要があるようですね。

 

スマホで撮った場合は

 

「PCに移動して、そこから投稿する」
「スマホをPCのブラウザに変えてから投稿する」

 

という手順が必要となります。

 

5秒再生されれば収益化されるようですが、アカウントによって0.005円、0.2円、0.5円と幅が設けられているようです。

 

この差は大きいので、実践者はなるべく高単価になるように工夫しています。

 

ちなみにジャンルを統一した専門チャンネルの方が高くなるようなので、その点を注意して実践してみようと思います。

 

どんな動画が稼げるのか?

全くやったことがないので、今日はバズビデオをリサーチすることから始めてみました。

 

まず、有名なユーチューバー達を探してみました。

 

ユーチューブとバズビデオの両方でたくさん再生されているとしたら、ユーチューバー有利となります。

 

つまり、これからYouTubeに参入するのと変わらなくなるのでキツイかなと思いました。

 

で、実際に見てみるとユーチューバーの動画の再生数が多いというわけではありません。

 

当然フォロワーは多いので全く再生されないというわけではないですが、YouTubeに比べると全然落ちてますね。

 

なので、ユーチューバー有利というわけでもなさそうです。

 

しかも、ユーチューブに比べるとバズビデオは秒数の少ない「一発芸」的な動画の方が多いです。

 

バズビデオは検索して動画を探す仕組みではなく、どんどん流れてくる動画を流し見する感じなので説明とかいらないんでしょうね。

 

「へぇ~」とか「懐かしい」とかそんな感情をくすぐるような動画の方が再生数が多い気がしました。

 

あと、タイトルで「おや?」って思って動画を見てみると、マジでつまらないものもあります。

 

これは結構多いです。

 

期待して「なんだよ~」みたいな・・・・

 

つまり稼ぐ為のポイントは動画ではなく「タイトル」なんでしょうね。

 

まとめ

文章で書くとあっさりしていますが、1日働いたくらいアプリでリサーチしていました。

 

他の人のアカウントの動画数をみると「数打てば当たる」的な要素はあると思います。

 

なので、ジャンルは毎日投稿できるジャンルの方が結果が出そうな気がします。

 

という事で今回私は「ゲーム」ジャンルで攻めてみることにしました。

 

スポーツも良いのですが、転載しないと数がこなせない気がするので、オリジナル動画が作れるゲームで実践していこうと思います。